平成史学塾

日本の正しい歴史文化を学び、正論で主張し、国際社会人として地球共生及び世界平和に寄与。
<< 9月度平成史学塾推奨セミナー | main | 『餓死迫る日本』著者の小池松次先生がチャンネル桜「報道ワイド」出演 >>
9/26(金)餓死迫る日本 セミナー開催
★平成史学塾セミナー「餓死迫る日本」著者の講演
  〜食料自給率39%は真っ赤なウソ!本当は限りなくゼロに近い!〜
  政府の統計が証明 お気の毒に輸入ストップで国民は一億総お陀仏
  案内PDF
【講 師】
  小池松次先生
    あすか会教育研究所 所長

【日 時】
  平成20年9月26日(金) 18:30〜21:00 定員120名

【会 場】
  あすか会教育研究所
     〒186-0002 東京都国立市東1-4-6 商協ビル2F 地図
     TEL 042-575-0005  FAX 042-574-3770

【参加費】
  1千円(新鮮で丈夫な命の綱『ケール苗』を5本進呈)

【ご参加お申込】
ご興味のある方はぜひご参加下さい。

ご参加お申込はお名前・年齢・住所・電話・e-mailをご記載の上
下記までメールにてお申込下さい。

事務局長 浅田佳博 shigaku@navigarasu.com

【講師プロフィール】
昭和3年 佐賀県生まれ。長崎青年師範学校(現:長崎大)を経て
東京教育大学(現:筑波大学)教育学科卒業

幼稚園から大学まで幅広く教育学の実習と講義の実務に専念。
その間学習指導・進学指導でも抜群の成績を上げ
テレビ・ラジオ等のマスコミにも度々登場。

平成19年12月22日 朝8時〜9時25分
日本テレビ「ウェークアップ!プラス」において修身の話をしました。


世界の教科書や家庭のしつけ等の国際的な比較教育の研究に従事し
その成果の一端である「修身・日本と世界」は
徳育指導・国民教育の貴重な資料として世界的に認められ
TIME誌(1996年4月22日号)に小池の授業風景が掲載されている。
著書・論文・マスコミで教育再建を提案し続けている。

[主な著書]
小学校受験 目からウロコの合格ノウハウ
修身・日本と世界
教育勅語絵巻物語
親と子の勉強大作戦
30年前に日教組と教育基本法を骨抜きにした本
修身の教科書(戦後60周年記念 サンマーク出版)
天皇明仁の昭和史(ワック)
品格ある日本人を育てた小学国語読本(致知出版)

★平成20年8月5日 学習研究社より小池松次先生の新刊発売 
 「餓死迫る日本」

【講演内容】
1、1億2千万人の国民全員が自分の体重の十倍の食料・飼料を毎年輸入
2、農機具・漁船の燃料、化学肥料、農薬、飼料の輸入途絶で日本は即刻自滅
3、日本の商船隊2009隻のうち日本国籍船は59隻だけ。船も船員も外国任せ
4、日本潰すにゃ原爆いらぬ船を半年止めりゃいい。腹が減っては戦はできぬ
5、100億本もある間伐材でエタノール燃料を生産すれば6000万人は生存可能
6、食料パニックを生き抜く自給自足の家庭菜園の実例(5人家族で300坪)
7、著者単独出演TV「東京にんげん探訪・ケールと共に20年」15分間放映
本書の第七章は『一億総餓死でも生き残れる超優良野菜ケールの話』です。
講演会の朝、著者の畑から苗を掘ってきて参加者全員に進呈します。ケール
が政府に代わって貴方の家族の食料安全保障を助けてくれます。
| heiseishigaku | 勉強会案内 | 16:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -









http://heiseishigaku.navigarasu.com/trackback/1198485
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>

このページの先頭へ