平成史学塾

日本の正しい歴史文化を学び、正論で主張し、国際社会人として地球共生及び世界平和に寄与。
3/21(土)これぞ戦勝国の占領軍 〜戦後台湾と満州の例〜
朝鮮半島に生まれ、満州で兵役を収め
関東軍奉天特務機関情報局を経て
南満州鉄道蠻標時に終戦を迎え
ソ連管理下の大連で悲惨な抑留生活におかれた
満州遼東半島居留邦人25万人を生還させるため
単身奉天(現:瀋陽)まで潜行して米軍連絡部と交渉にあたった。

その後は朝鮮半島の共産化を防ぐも思い叶わず。

台湾では日本人と高砂族との交流のレールを敷いた一人として知られ
現在も中共に屈しない台湾人の為の真の独立を訴え
台湾訪問を続ける門脇朝秀氏。

往時を振り返って出版(2月21日)されたご著書
「祖国はるか 〜これぞ戦勝国の占領軍(戦後台湾と満州の例)〜」
からのお話と2月25日から3月5日までの台湾訪問のお話をしていただきます。


昭和20年8月9日、ソ連による満州・樺太への侵攻開始。
同年10月17日、蒋介石軍の台湾上陸と中国共産党軍との鬩ぎ合い。
このことを知らずして
今日の東アジア、ことに中国政権の実態を知ることはできません。
東アジア、日本は大きな岐路に立たされています。


ぜひ皆様ご参加ください。


★3/21(土)平成史学塾 主催セミナー 案内PDF

【テーマ】

 これぞ戦勝国の占領軍 〜戦後台湾と満州の例〜

【講 師】

  門脇朝秀氏
    あけぼの主宰 95歳
    平成史学塾 顧問

【日 時】

  平成21年3月21日(土) 18:00〜20:30(開場18:15)
  定員80名

【会 場】

  代々木区民会館  地図

    渋谷区代々木3-51-8 電話03-3370-7741
       JR・都営大江戸線 代々木駅 徒歩7分
       小田急線 南新宿 5分

【参加費】

  一般1,000円、一般学生・塾生500円、学生塾生¥100-(定員80名)

【ご参加お申込】

 直接お越しいただいてもご入場できます。

 ※事前お申込は下記記名の上 shigaku@navigarasu.com
    (受付緩和のためご協力お願い申し上げます)
     お名前・年齢・住所・電話・e-mailをご記載の上



【プロフィール】

大正3年(現韓国大田市)生まれ
昭和9年大阪外語支那語部卒

満州ハイラル軍司令部・朝鮮龍山歩兵少尉
関東軍奉天特務機関情報局を経て
南満州鉄道蠻標時に終戦を迎え
昭和22年大連より帰国

ソ連管理下の大連で悲惨な抑留生活におかれた
満州遼東半島居留邦人25万人を生還させるため
単身奉天(現:瀋陽)まで潜行して米軍連絡部と交渉にあたった。

「旅順港がこのままソ連に占拠されれば中国・朝鮮・日本の共産化は一気に進む
そうなれば米国の大損害」そうならないために旅順の情報を提供することで
米軍による邦人保護を得た。

戦前より常に直視続けてきた中国問題に一生をかけて取り組むとともに
三十年前から「あけぼの」を主宰し
台湾において高砂族を中心とする交流活動を進める。

戦後日本人と高砂族との交流のレールを敷いた一人として知られ
現在も中共に屈しない台湾人のための真の独立を訴え
年に数度の台湾訪問を続け
今年も2月25日から3月5日まで台湾訪問する。

[専攻]
 民族心理

[信条]
 ・死生有命、人生有限
 ・アジアの草の根の虫
 ・群れず組みせずやせ狼
 ・天生我才、必有用


東條由布子のよみがえれ"Heart of Japan"
   毎月第3.4土曜の朝8時〜8時半 ラジオ日本(AM 1420kHz)
        ★平成史学塾も紹介されました!


毎週土曜日に放送されている「三輪有子の幸せへの道」という番組内の
毎月第3.4土曜のコーナーとして朝8時〜8時半に放送!
平成史学塾の講師陣も出演されております。

◆ 小池松次氏(10/25、11/15放送)
       あすか会教育研究所 所長、教育学者
       平成史学塾 相談役

◆ 山口宗敏氏(12/27放送)
       第二航空戦隊司令官 山口多聞海軍中将 御令息
       (財)水交会 常務理事

◆ 若狭和朋氏(1/17放送)
       元 九州大学大学院客員教授
       「日本人が知ってはならない歴史」著者
       平成史学塾 顧問
| heiseishigaku | 勉強会案内 | 18:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
2/14(土)今の日本はどんな地点に立っているのか?/平成史学塾勉強会
昨年末には田母神前航空幕僚長の論文が話題となりました。
今後もこの議論は続けらてれていくことと思います。

その田母神氏と12月21日(日)に名古屋で公開討論を行いました
若狭和朋氏を講師に迎えて
「日露戦争勝利以降において日本はどのように歩んできたのか?」
を中心にお話いただき
「今の日本がどのようなところに立っているのか?」
を皆様と共に考察してまいりたいと思います。

日露戦争の勝利までを扱った著書『日本人が知ってはならない歴史』に続き
元高校教師である若狭和朋氏が
38年間も歴史通史を講義するなかで
芽生えた疑問点を徹底解明するため研究し
謎に迫り、真実を明らかにした労作
「続 日本人が知ってはならない歴史」からお話していただきます。

ぜひ皆様ご参加ください。

詳しくは下記をご覧ください。


★2/14(土)平成史学塾 主催セミナー 案内PDF
  今の日本はどんな地点に立っているのか?
        〜日露戦争勝利以降を振り返る!〜
  若狭和朋氏
    九州大学大学院客員教授、元 公立高校歴史教師
    「日本人が知ってはならない歴史」
    「続日本人が知ってはならない歴史」著者
     ※自費出版からアマゾン歴史地理部門で堂々2位を記録
   ★1/17.31(土)8:00〜8:30ラジオ日本
    「東條由布子のよみがえれ"Heart of Japan"」出演


 歴史に学ぶことは大変重要ではあるが
 私たちに知らされていない歴史がある。

 日露戦争の勝利までを扱った著書『日本人が知ってはならない歴史』に続き
 元高校教師である若狭和朋氏が38年間も歴史通史を講義するなかで芽生えた
 疑問点を徹底解明するため研究し、謎に迫り、真実を明らかにした労作
 「続 日本人が知ってはならない歴史」からお話していただきます。

 日露戦争以降、日本はどの様に歩んできたのか?
 このことを疎かにしていては日本の将来を見誤るでしょう。
 今年も皆様と共に考察していきたいと思います。

 皆様ぜひご参加ください。



【テーマ】

 今の日本はどんな地点に立っているのか?
     〜日露戦争勝利以降を振り返る!〜

【講 師】

  若狭和朋氏 
    元 九州大学大学院客員教授、元 公立高校歴史教師

【日 時】

  平成21年2月14日(土) 18:00〜20:30(開場18:15)
  定員80名

【会 場】

  代々木区民会館  地図

    渋谷区代々木3-51-8 電話03-3370-7741
       JR・都営大江戸線 代々木駅 徒歩7分
       小田急線 南新宿 5分

【参加費】

  一般1,000円、一般学生・塾生500円、学生塾生¥100-(定員80名)

【ご参加お申込】

 直接お越しいただいてもご入場できます。

 ※事前お申込は下記記名の上 shigaku@navigarasu.com
    (受付緩和のためご協力お願い申し上げます)
     お名前・年齢・住所・電話・e-mailをご記載の上



【プロフィール】

昭和17年福岡市に生まれる。
私は四男で妹一人。
父は三菱銀行副頭取のまま48歳で急死。そのとき小学4年生。

兄たちが咀嚼し自己のものとした父親像が私の中にもろに流れている。
特にマルクス主義の理解についてだ。

父は東大法学部を出て
ニューヨークやロンドンの銀行業務でのユダヤ社会との接触が
父のマルクス主義理解の土台にあったようだ。

長兄は共産主義については父からこてんぱんに論破されたという。
共産党東大細胞を論破された兄は脱党し大学も中退した。
私のユダヤ理解やマルクス主義理解には父の残像が濃いと思う。

父の死後、母は炭鉱の病院に勤務する傍らで産院を任されて必死に働いた。
下の三人を育てるためである。
父の死亡退職金などは戦後のインフレの中で
日向の淡雪のように消えていたから母は必死だった。

私と妹は炭鉱に移ったが、頼みの炭鉱は私が高校三年の秋に閉山。
失業の母子家庭は受験生には有無を言わさぬ重い現実だった。
お江戸は遠く諸色も高かった。

九州大学法学部卒業後に通産省に入るも翌年ドイツ研修中に
妻が輪禍で23歳という若さで鬼籍に入り
私は岐阜の大寺の雲水の群れに身を投じ
その後、地元市長(元:今次大戦開戦時の外務省の大臣官房電報課長)の
誘いで市立高校の教師となり
高校野球の指導と生徒指導(非行指導)に尽力し
平成15年3月県立高校を定年退職。

米国ウィルミルトン大学より
「教育崩壊の原理の研究・試論」により教育博士(Ph・d)を受ける。

人間環境大学非常勤講師、九州大学大学院客員教授(教育学部・法学部)を
四年間勤めたのちケガのため退職。
現在は発言集団シューレ代表の仕事に専念。

[主な著書]
日本人が知ってはならない歴史(朱鳥社)
続 日本人が知ってはならない歴史(朱鳥社)
衰弱する教育(公人社)
生徒指導原論素描(梅文社)
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11/13(木)"日本人が知ってはならない歴史"若狹和朋氏講演[先の大戦の真実]

★11/13(木)平成史学塾 主催セミナー 案内PDF
  ”続 日本人が知ってはならない歴史”より「先の大戦の真実」
  講師:若狭和朋氏
      元 九州大学大学院客員教授、元 公立高校歴史教師

      「日本人が知ってはならない歴史」
      「続日本人が知ってはならない歴史」著者
        ※自費出版からアマゾン歴史地理部門で最高位2位を記録!


今年の9月29日にブッシュ米大統領は「緊急事態」を声明。
今後世界は?日本は?どのような影響を受けるのか・・・

約80年前の1929年10月24日木曜日
ニューヨークの証券取引所の大暴落により世界大不況が始まった。
米国のホーリィ・スムート法による保護貿易で米国は輸出入が半減し
世界貿易は突如として不振に陥り
世界各国の恐慌を悪化させ先の大戦を迎えることになった。

歴史に学ぶことは大変重要ではあるが
私たちに知らされていない歴史がある。

日露戦争の勝利までを扱った著書『日本人が知ってはならない歴史』に続き
元高校教師である若狭和朋氏が38年間も歴史通史を講義するなかで芽生えた
疑問点を徹底解明するため研究し、謎に迫り、真実を明らかにした労作
「続 日本人が知ってはならない歴史」からお話していただきます。

皆様ぜひご参加ください。



【講 師】

 若狭和朋氏 
  元 九州大学大学院客員教授、元 公立高校歴史教師

【日 時】

 平成20年11月13日(木)18:30〜20:15 定員50名

【会 場】

 平河町MercuryRoom(クオリティー(株)8F 会議室)
   千代田区平河町1-4-5 平和第一ビル8F 地図
     地下鉄有楽町線[麹町駅]1番出口徒歩2分
     地下鉄半蔵門線[半蔵門駅]1番出口徒歩7分

【参加費】

 一般1,000円、一般学生・塾生500円、学生塾生¥100-(定員50名)

【ご参加お申込】

 直接お越しいただいてもご入場できます。

 ※事前お申込は下記記名の上 shigaku@navigarasu.com
    (受付緩和のためご協力お願い申し上げます)
     お名前・年齢・住所・電話・e-mailをご記載の上


【プロフィール】

昭和17年福岡市に生まれる。
私は四男で妹一人。
父は三菱銀行副頭取のまま48歳で急死。そのとき小学4年生。

兄たちが咀嚼し自己のものとした父親像が私の中にもろに流れている。
特にマルクス主義の理解についてだ。

父は東大法学部を出て
ニューヨークやロンドンの銀行業務でのユダヤ社会との接触が
父のマルクス主義理解の土台にあったようだ。

長兄は共産主義については父からこてんぱんに論破されたという。
共産党東大細胞を論破された兄は脱党し大学も中退した。
私のユダヤ理解やマルクス主義理解には父の残像が濃いと思う。

父の死後、母は炭鉱の病院に勤務する傍らで産院を任されて必死に働いた。
下の三人を育てるためである。
父の死亡退職金などは戦後のインフレの中で
日向の淡雪のように消えていたから母は必死だった。

私と妹は炭鉱に移ったが、頼みの炭鉱は私が高校三年の秋に閉山。
失業の母子家庭は受験生には有無を言わさぬ重い現実だった。
お江戸は遠く諸色も高かった。

九州大学法学部卒業後に通産省に入るも翌年ドイツ研修中に
妻が輪禍で23歳という若さで鬼籍に入り
私は岐阜の大寺の雲水の群れに身を投じ
その後、地元市長(元:今次大戦開戦時の外務省の大臣官房電報課長)の
誘いで市立高校の教師となり
高校野球の指導と生徒指導(非行指導)に尽力し
平成15年3月県立高校を定年退職。

米国ウィルミルトン大学より
「教育崩壊の原理の研究・試論」により教育博士(Ph・d)を受ける。

人間環境大学非常勤講師、九州大学大学院客員教授(教育学部・法学部)を
四年間勤めたのちケガのため退職。
現在は発言集団シューレ代表の仕事に専念。

[主な著書]
日本人が知ってはならない歴史(朱鳥社)
続 日本人が知ってはならない歴史(朱鳥社)
衰弱する教育―“生徒指導”渦中模索(公人社)
生徒指導原論素描(梅文社)
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11/8(土)“素顔の北朝鮮”と“日本の情報機関”

◆11/8(土)平成史学塾 主催セミナー 案内PDF
     “素顔の北朝鮮”と“日本の情報機関”
      北朝鮮に拘束されたジャーナリスト杉嶋岑(すぎしまたかし)氏


1999年(平成11年)12月
元日本経済新聞記者の杉嶋岑氏が北朝鮮に2年2ヶ月間にわたり拘束され
帰国後に公安調査庁と内閣情報調査室を情報漏洩で告発した。

杉嶋氏は“よど号グループ”の訪朝団員だったことから
公安調査庁や内閣調査室に北朝鮮で撮影したテープなどを提供していた。

しかし、北朝鮮に拘束された際
情報提供の事実が筒抜けだったことを知り呆然としたという。

北朝鮮側は公安調査庁から謝礼を受領した際
領収書に書いた偽の名前までも把握しており

一切がベールに包まれている公安調査庁や内閣調査室は
どのような活動をしているのか?

北朝鮮の実情など杉嶋氏にお話をしていただきます。

皆様ぜひご参加ください。



【講 師】

 杉嶋岑氏    
   ジャーナリスト、元日本経済新聞社記者

【日 時】

 平成20年11月8日(土) 17:30〜19:30 定員80名

【会 場】

 ちよだプラットフォームスクウェア 5F 505・506会議室
  千代田区神田錦町3-21 TEL 03-5259-8400  地図
     ・東西線「竹橋駅」下車徒歩5分
     ・JR「神田駅」下車徒歩15分
     ・三田線・新宿線・半蔵門線「神保町駅」下車徒歩10分

【参加費】

 一般1,000円、一般学生・塾生500円、学生塾生¥100-(定員80名)

【ご参加お申込】

 直接のご来場可
   ★事前申込で受付簡略化協力のお願い
     お名前・年齢・住所・電話・e-mailをご記載の上
      事務局長 浅田佳博 shigaku@navigarasu.com

【講師プロフィール】

昭和14年(1939年)静岡県磐田市福田生まれ
一橋大学大学院修士課程(経済政策学専攻)修了

昭和40年(1965年)日本経済新聞入社
日本工業倶楽部、経団連記者クラブを拠点に
産業界を取材。

記事審査部を経て
平成11年(1999年)6月同社を定年退社。

同年12月、5回目の北朝鮮訪問時に帰国直前
平壌で拘束され2年2ヶ月の抑留生活を送る。

文芸春秋(2002年5月号)、正論(2003年6月号)などに手記発表。

平成14年(2002年)7月25日に衆議院安全保障委員会で証人陳述。

現在、ジャーナリストとして活躍中。

空眞流空手初段。
千葉市在住。


【講演内容】

北朝鮮に2年2ヶ月間にわたり拘束され
帰国後に公安調査庁と内閣情報調査室を情報漏洩で告発した。
北朝鮮側は公安調査庁から謝礼を受領した際
領収書に書いた偽の名前までも把握しており
一切がベールに包まれている公安調査庁や内閣調査室は
どのような活動をしているのか?
北朝鮮の実情など杉嶋氏にお話をしていただきます。
| heiseishigaku | 勉強会案内 | 12:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
10/20(月)平成史学塾セミナー「餓死迫る日本」

話題の新刊「餓死迫る日本」  著者:小池松次氏
◆ 10/20(月)平成史学塾セミナー「餓死迫る日本」 案内PDF
 〜食料自給率39%は真っ赤なウソ!本当は限りなくゼロに近い!〜
  政府の統計が証明 お気の毒に輸入ストップで国民は一億総お陀仏

【講 師】

小池松次先生
  あすか会教育研究所 所長
  平成史学塾 相談役
  国際比較教育研究所 元所長


【日 時】

 平成20年10月20日(月) 18:30〜20:30 定員80名

【会 場】

 ちよだプラットフォームスクウェア 5F 505・506会議室
   千代田区神田錦町3-21 TEL 03-5259-8400  地図
    ・東西線「竹橋駅」下車徒歩5分
    ・JR「神田駅」下車徒歩15分
    ・三田線・新宿線・半蔵門線「神保町駅」下車徒歩10分

【参加費】

 一般1,000円、一般学生・塾生500円

【ご参加お申込】

直接のご来場可
  ★事前申込で受付簡略化協力のお願い
    お名前・年齢・住所・電話・e-mailをご記載の上
     事務局長 浅田佳博 shigaku@navigarasu.com
【プロフィール】

昭和3年 佐賀県生まれ。長崎青年師範学校(現:長崎大)を経て
東京教育大学(現:筑波大学)教育学科卒業

幼稚園から大学まで幅広く教育学の実習と講義の実務に専念。
その間学習指導・進学指導でも抜群の成績を上げ
テレビ・ラジオ等のマスコミにも度々登場。

平成19年12月22日 朝8時〜9時25分
日本テレビ「ウェークアップ!プラス」において修身の話をしました。

世界の教科書や家庭のしつけ等の国際的な比較教育の研究に従事し
その成果の一端である「修身・日本と世界」は
徳育指導・国民教育の貴重な資料として世界的に認められ
TIME誌(1996年4月22日号)に小池の授業風景が掲載されている。
著書・論文・マスコミで教育再建を提案し続けている。

[主な著書]
目からウロコの合格ノウハウ 
修身・日本と世界
教育勅語絵巻物語
親と子の勉強大作戦
30年前に日教組と教育基本法を骨抜きにした本
修身の教科書(戦後60周年記念 サンマーク出版)
天皇明仁の昭和史(ワック)
品格ある日本人を育てた小学国語読本(致知出版)
おばあちゃんの知恵と読書に学ぶ満点育児法

★平成20年8月5日 学習研究社より新刊発売 
  「餓死迫る日本」

【講演内容】
1、1億2千万人の国民全員が自分の体重の十倍の食料・飼料を毎年輸入
2、農機具・漁船の燃料、化学肥料、農薬、飼料の輸入途絶で日本は即刻自滅
3、日本の商船隊2009隻のうち日本国籍船は59隻だけ。船も船員も外国任せ
4、日本潰すにゃ原爆いらぬ船を半年止めりゃいい。腹が減っては戦はできぬ
5、100億本もある間伐材でエタノール燃料を生産すれば6000万人は生存可能
6、食料パニックを生き抜く自給自足の家庭菜園の実例(5人家族で300坪)
7、著者単独出演TV「東京にんげん探訪・ケールと共に20年」15分間放映
本書の第七章は『一億総餓死でも生き残れる超優良野菜ケールの話』です。
ケールが政府に代わって貴方の家族の食料安全保障を助けてくれます。
| heiseishigaku | 勉強会案内 | 16:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
9/26(金)餓死迫る日本 セミナー開催
★平成史学塾セミナー「餓死迫る日本」著者の講演
  〜食料自給率39%は真っ赤なウソ!本当は限りなくゼロに近い!〜
  政府の統計が証明 お気の毒に輸入ストップで国民は一億総お陀仏
  案内PDF
【講 師】
  小池松次先生
    あすか会教育研究所 所長

【日 時】
  平成20年9月26日(金) 18:30〜21:00 定員120名

【会 場】
  あすか会教育研究所
     〒186-0002 東京都国立市東1-4-6 商協ビル2F 地図
     TEL 042-575-0005  FAX 042-574-3770

【参加費】
  1千円(新鮮で丈夫な命の綱『ケール苗』を5本進呈)

【ご参加お申込】
ご興味のある方はぜひご参加下さい。

ご参加お申込はお名前・年齢・住所・電話・e-mailをご記載の上
下記までメールにてお申込下さい。

事務局長 浅田佳博 shigaku@navigarasu.com

【講師プロフィール】
昭和3年 佐賀県生まれ。長崎青年師範学校(現:長崎大)を経て
東京教育大学(現:筑波大学)教育学科卒業

幼稚園から大学まで幅広く教育学の実習と講義の実務に専念。
その間学習指導・進学指導でも抜群の成績を上げ
テレビ・ラジオ等のマスコミにも度々登場。

平成19年12月22日 朝8時〜9時25分
日本テレビ「ウェークアップ!プラス」において修身の話をしました。


世界の教科書や家庭のしつけ等の国際的な比較教育の研究に従事し
その成果の一端である「修身・日本と世界」は
徳育指導・国民教育の貴重な資料として世界的に認められ
TIME誌(1996年4月22日号)に小池の授業風景が掲載されている。
著書・論文・マスコミで教育再建を提案し続けている。

[主な著書]
小学校受験 目からウロコの合格ノウハウ
修身・日本と世界
教育勅語絵巻物語
親と子の勉強大作戦
30年前に日教組と教育基本法を骨抜きにした本
修身の教科書(戦後60周年記念 サンマーク出版)
天皇明仁の昭和史(ワック)
品格ある日本人を育てた小学国語読本(致知出版)

★平成20年8月5日 学習研究社より小池松次先生の新刊発売 
 「餓死迫る日本」

【講演内容】
1、1億2千万人の国民全員が自分の体重の十倍の食料・飼料を毎年輸入
2、農機具・漁船の燃料、化学肥料、農薬、飼料の輸入途絶で日本は即刻自滅
3、日本の商船隊2009隻のうち日本国籍船は59隻だけ。船も船員も外国任せ
4、日本潰すにゃ原爆いらぬ船を半年止めりゃいい。腹が減っては戦はできぬ
5、100億本もある間伐材でエタノール燃料を生産すれば6000万人は生存可能
6、食料パニックを生き抜く自給自足の家庭菜園の実例(5人家族で300坪)
7、著者単独出演TV「東京にんげん探訪・ケールと共に20年」15分間放映
本書の第七章は『一億総餓死でも生き残れる超優良野菜ケールの話』です。
講演会の朝、著者の畑から苗を掘ってきて参加者全員に進呈します。ケール
が政府に代わって貴方の家族の食料安全保障を助けてくれます。
| heiseishigaku | 勉強会案内 | 16:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
★7/15(火)道徳や歴史教育の不在下での倫理観の毀損要因と回復策
6月8日に秋葉原で起きた惨劇事件。

事件当日、現地から生中継で報告する記者の背後で
テレビカメラに向かって手を振る不謹慎な若者が多くいたことに
怒りや驚きを抱いた方は多かったのではないでしょうか。

この事件の影響なのか
不謹慎な若者が多い時代背景なのか
インターネットを介しての予告や脅迫の書込みが続く。

このような社会現象や教育の崩壊は
道徳や歴史教育の不在によるものではないでしょうか?

昨年11月20日
『亡国日本を救う徳育教育「日本の修身」世界が認めた日本の戦前の教育』
についてお話いただきました小池松次先生にもご参加いただき
参加者全員で倫理観の毀損要因と回復策の討論会を
開催させていただきます。


★ 7/15(火) 道徳や歴史教育の不在下での倫理観の毀損要因と回復策

【開催日時】
平成20年7月15日(火) 19:15〜20:45(開場19:00)

【テーマ】
道徳や歴史教育の不在下での倫理観の毀損要因と回復策

【会 場】
ちよだプラットフォームスクウェア 5F 501会議室 地図

【会 費】
一般¥1,000-、一般学生・塾生¥500、学生塾生¥100-

【ゲスト】
小池松次先生
  あすか会教育研究所 所長、平成史学塾 顧問

【ゲストプロフィール】
昭和3年 佐賀県生まれ。長崎青年師範学校(現:長崎大)を経て
東京教育大学(現:筑波大学)教育学科卒業

幼稚園から大学まで幅広く教育学の実習と講義の実務に専念。
その間学習指導・進学指導でも抜群の成績を上げ
テレビ・ラジオ等のマスコミにも度々登場。

平成19年12月22日 朝8時〜9時25分
日本テレビ「ウェークアップ!プラス」において修身の話をしました。


世界の教科書や家庭のしつけ等の国際的な比較教育の研究に従事し
その成果の一端である「修身・日本と世界」は
徳育指導・国民教育の貴重な資料として世界的に認められ
TIME誌(1996年4月22日号)に小池の授業風景が掲載されている。
著書・論文・マスコミで教育再建を提案し続けている。

[主な著書]
目からウロコの合格ノウハウ修身・日本と世界
教育勅語絵巻物語
親と子の勉強大作戦
30年前に日教組と教育基本法を骨抜きにした本
修身の教科書(戦後60周年記念 サンマーク出版)
天皇明仁の昭和史(ワック)
品格ある日本人を育てた小学国語読本(致知出版)

★平成20年8月5日 学習研究社より小池松次先生の新刊発売 
 「餓死迫る日本」
 −政府統計が見事に証明 輸入が止まると貴方は直ちに御陀仏−


【ご参加お申込】
ご興味のある方はぜひご参加下さい。

ご参加お申込はお名前・年齢・住所・電話・e-mailをご記載の上
下記までメールにてお申込下さい。
定員20名につき、先着受付にて受付票を発信致します。
ご来場の際にはプリントしてご持参下さい。

事務局長 浅田佳博 shigaku@navigarasu.com
| heiseishigaku | 勉強会案内 | 17:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
2/22(金)第16回平成史学塾 〜政府統計と近代日本史に学ぶ〜
平成史学塾の開催内容が決まりました。

昨年11月20日に『"亡国"日本を救う徳育教育「日本の修身」 〜世界が認めた日本の戦前の教育〜』についてお話いただきました小池松次先生が政府発表統計を詳細に調べ、公表されている自給率の嘘を暴き、近代日本史に学び日本人が生き残るための方策についてお話いただきます。

小池松次先生

【開催日時】
平成20年2月22日(金)
19:15〜20:45(開場19:00)

【会場】
ちよだプラットフォームスクウェア 5F 504会議室

【会 費】
一般¥1,000-、一般学生・塾生¥500、学生塾生¥100-

【テーマ】
輸入が止まったら半年以内に1億人餓死
〜政府統計と近代日本史に学ぶ〜

【講師】
小池松次先生
あすか会教育研究所 所長、平成史学塾 顧問)

[プロフィール]
昭和3年 佐賀県生まれ。長崎青年師範学校(現:長崎大)を経て
東京教育大学(現:筑波大学)教育学科卒業

幼稚園から大学まで幅広く教育学の実習と講義の実務に専念。
その間学習指導・進学指導でも抜群の成績を上げ
テレビ・ラジオ等のマスコミにも度々登場。

世界の教科書や家庭のしつけ等の国際的な比較教育の研究に従事し
その成果の一端である「修身・日本と世界」は
徳育指導・国民教育の貴重な資料として世界的に認められ
TIME誌(1996年4月22日号)に小池の授業風景が掲載されている。

著書・論文・マスコミで教育再建を提案し続けている。

[主な著書]
目からウロコの合格ノウハウ修身・日本と世界
教育勅語絵巻物語
親と子の勉強大作戦
30年前に日教組と教育基本法を骨抜きにした本
修身の教科書(戦後60周年記念 サンマーク出版)
天皇明仁の昭和史(ワック)
品格ある日本人を育てた小学国語読本(致知出版)

【ご参加お申込】
ご興味のある方はぜひご参加下さい。

ご参加お申込はお名前・年齢・住所・電話・e-mailをご記載の上
下記までメールにてお申込下さい。
定員30名につき、先着受付にて受付票を発信致します。
ご来場の際にはプリントしてご持参下さい。

事務局長 浅田佳博 shigaku@navigarasu.com
| heiseishigaku | 勉強会案内 | 10:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
11/20(火)”亡国”日本を救う徳育教育「日本の修身」〜世界が認めた日本の戦前の教育 

11/20(火)第15回平成史学塾  「徳育教育の歴史」
全米3千万部の大ベストセラー「道徳読本」は「日本の修身」。
選び抜かれた「心」と「魂」に響く教えの数々。
それは、日本人の素晴らしさとともに道徳を身につける修身。
修身が”亡国”日本を救う!

【日時】平成19年11月20日 (火)19:15〜20:45 (開場19:00)
【テーマ】”亡国”日本を救う徳育教育「日本の修身」〜世界が認めた日本の戦前の教育 
【会場】ちよだプラットフォームスクウェア 5F 504会議室 地図
【会費】一般¥1,000-、一般学生・塾生¥500、学生塾生¥100-
【講師】小池松次先生(あすか会教育研究所 所長、平成史学塾 顧問)

[プロフィール]
昭和3年 佐賀県生まれ。長崎青年師範学校(現:長崎大)を経て
東京教育大学(現:筑波大学)教育学科卒業

幼稚園から大学まで幅広く教育学の実習と講義の実務に専念。
その間学習指導・進学指導でも抜群の成績を上げ
テレビ・ラジオ等のマスコミにも度々登場。

世界の教科書や家庭のしつけ等の国際的な比較教育の研究に従事し
その成果の一端である「修身・日本と世界」は
徳育指導・国民教育の貴重な資料として世界的に認められ
TIME誌(1996年4月22日号)に小池の授業風景が掲載されている。

著書・論文・マスコミで教育再建を提案し続けている。

[主な著書]
目からウロコの合格ノウハウ修身・日本と世界
教育勅語絵巻物語
親と子の勉強大作戦
30年前に日教組と教育基本法を骨抜きにした本
修身の教科書(戦後60周年記念 サンマーク出版)
天皇明仁の昭和史(ワック)
品格ある日本人を育てた小学国語読本(致知出版)



わが国の学校教育において重要な教科としてかつて存在した修身。

敗戦にともない昭和20年12月31日GHQより
授業の停止と教科書の回収が指示され現在に至っています。

今は失われてしまったその修身教科書の中身は現代でも通用する。
否、亡国の現代だからこそ必要とされる
「努力・熱意・勤勉・創意・反省・感謝・愛国心」など
日本人として忘れてはいけない大切な徳目を教えています。

戦前の教育は殆どが現在否定されておりますが
その内容を私たちは知り得ませんでした。
今こそ目を叛けずに向かい合って学び
いつの時代においても大事にしたい「心」と「魂」に響く
素晴らしい教えに触れてみてください。

きっと気が付きます。見つかります。今の教育に何が必要なのか・・・
「世界に誇れる日本」を知ってください。


【ご参加お申込】
ご興味のある方はぜひご参加下さい。

ご参加お申込はお名前・年齢・住所・電話・e-mailをご記載の上
下記までメールにてお申込下さい。
定員30名につき、先着受付にて受付票を発信致します。
ご来場の際にはプリントしてご持参下さい。

事務局長 浅田佳博 shigaku@navigarasu.com
| heiseishigaku | 勉強会案内 | 14:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
10/16(火)門脇朝秀氏(93歳)台湾の現状を語る〜そこにはどんな歴史が影響したのか?

第14回平成史学塾
【テーマ】
9月13日、台湾より帰国 〜その現状を語る〜
そこにはどんな歴史が影響したのか?
【講師】
門脇朝秀氏(あけぼの主宰 93歳)
【日時】
平成19年10月16日(火) 19:10〜20:50 (開場19:00)
【会場】
ちよだプラットフォームスクウェア 地図
地下1F ミーティングルーム002
【会費】
一般¥1,000-、一般学生・塾生¥500、学生塾生¥100-
朝鮮半島に生まれ満州で兵役を収め
関東軍奉天特務機関情報局を経て
南満州鉄道蠻標時に終戦を迎え
ソ連管理下の大連で悲惨な抑留生活におかれた
満州遼東半島居留邦人25万人を生還させるため
単身奉天まで潜行して米軍連絡部と交渉に当たった満鉄社員。

終戦後は朝鮮半島の共産化を防ぐも思い叶わず
台湾では日本人と高砂族との
交流のレールを敷いた一人として知られ
現在も中共に屈しない台湾人の為の真の独立を訴え
台湾訪問を繰り返す門脇朝秀氏(93歳)にご講話頂きます。

【講師】
門脇朝秀氏(あけぼの主宰 93歳)

【プロフィール】
大正三年(現韓国大田市)生まれ。
昭和九年大阪外語支那語部卒
満州ハイラル軍司令部・朝鮮龍山歩兵少尉
・関東軍奉天特務機関情報局を経て
南満州鉄道蠻標時に終戦を迎え
昭和二十二年大連より帰国。

中国問題に一生をかけて取り組むとともに
三十年前からあけぼの会を主宰し
台湾において高砂族を中心とする交流活動を進める。

戦後日本人と高砂族との交流のレールを敷いた一人として知られ
現在も中共に屈しない台湾人の為の真の独立を訴え
台湾訪問を繰り返し
今年も数度訪台。

専攻「民族心理」。

ソ連管理下の大連で悲惨な抑留生活におかれた
満州遼東半島居留邦人25万人を生還させるため
単身奉天まで潜行して米軍連絡部と交渉に当たった満鉄社員。

【ご参加お申込】
ご参加お申込はお名前・年齢・住所・電話・e-mailをご記載の上
下記までメールにてお申込下さい。
定員25名につき、先着受付にて受付票を発信致します。
ご来場の際にはプリントしてご持参下さい。

事務局長 浅田佳博 heiseishigaku@yahoo.co.jp
| heiseishigaku | 勉強会案内 | 13:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
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